デッキ構築

この日は調子が悪く、この前と違ってまったくダメでした。

それぞれの試合をデータで見ても開幕で終わってしまった
という感じで、兵法の選択ミスだったり配置のミスだったり
プレイイングでは無い部分なのが悔やむ部分。
んー、兵法は外伝が付くまで唯一マスターな再起をメインでいくかな。

引いたカードは、念願のUCキョウ維以外は微妙なものでした。


デッキ構築がこのゲームの楽しさの半分を占めている
と思っております。

私の場合、デッキを構築する上で、外せないことは
必ず好きな武将を入れること、そしてその武将を生かすデッキにする
というのをまずは考えております。

前のバージョンでは、そのバージョン初SRである孫策を中心に
なるべく周ユを入れた呉単のデッキを作っていましたが、
今回は蜀が面白いので、三国志で一番好きな趙雲をメインに
今回は蜀単のデッキを構築してます。

で、ちょっと前に書いた感じで、
大好きなSR趙雲、面白計略なSR孔明、高武力槍なUC張飛
までは決まってるのですが、あと1コスト2枚は確定せず。
強化系の計略ばかりなので、妨害系orダメージ系の計略となると
夏侯月姫かRホウ統という感じになって、今のところ張飛の嫁さん。
呉が多いと感じるようになれば、ホウ統もいいかな。
もう一方は戦えるやつをってことでこれまでは趙累でした。
ただ、趙累の計略をほとんど使ってないというのが解り、
UCキョウ維か超絶強化がある孟達かの選択です。
今のところ、とりあえず孟達使ってみて様子を見てみようかと。
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テーマ : 三国志大戦2
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決勝トーナメントその2

イタリアvsオーストラリア
見てませんが、ハイライト見たりした感想。
マテラッツィはさすがというか・・・
PKの判定は微妙かな。

スイスvsウクライナ
こちらも見てません。初のPK戦になったようで。
センデロスが居たらなぁ・・・

結果、イタリアvsウクライナというカードに。
シェバを中心とした攻撃陣がどれだけイタリアDF陣を混乱させるか。
まぁ、イタリアは他より楽なとこに入ったかな。

ブラジルvsガーナ
前半と後半始めだけ。
ガーナが頑張っていて、ほぼ互角と感じた前半。
一瞬の隙をロナウドに決められたり、
アドリアーノのオフサイドゴールがあったりして、試合が決まった。
というか、その後にガーナに退場者が出たり
ホント、決勝トーナメントに入って退場者が出ない日はない。
審判の質がちと問題な気がする大会だなぁ。前回同様。

スペインvsフランス
この日のメインだったのに見れなかった試合。
良い試合だったようで、生で見たかったなぁ。

結果、フランスvsブラジルというカードに。
予選からイマイチ調子の出なかったフランスですがここに来て好調。
DFに難のある今のブラジルなら勝機はありそう。


というか、オランダの試合が終わってから試合をほとんど見てません。
緊張が解けたというか、使命感みたいなものがなくなったのか
見れる時に見れれば良いかなという感じになってます。

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決勝トーナメントその1

スウェーデンvsドイツ
やっぱりホームアドバンテージなのかスウェーデンの動きが悪かった。
それに加えて、早い時間での退場者はドイツの勝ちを決定付けた。
正直、まだ強豪という強豪とは戦ってないので
優勝は微妙かなぁ・・・決勝でころっとやられそうな気がする。

アルゼンチンvsメキシコ
先制点までは見れました。ってか驚いた。
ただ、その後なかなか良い試合になったようで・・・
見れなくて残念。
とりあえず、次はアルゼンチンvsドイツってことで
アルゼンチンは調子が下降気味なのでドイツ有利か?!

イングランドvsエクアドル
次の試合見るために見てません。
あんまり楽しくない試合だったようで。

オランダvsポルトガル
審判が試合をぶち壊した典型。
油に火を注ぐようなジャッジだった・・・
普通に22人の試合を見たかったなぁ。
前半はなかなかの良い試合。オランダが支配しつつも危うくて
ポルトガルに崩されて先制を許してしまったと。
んで、試合全体を通して見ると
ロッベンはミゲウに完全に抑えられていたので、
ファンペルシとサイドを交換しても良かったと思う。
ファンボメルは遠めからのシュート狙いすぎでチャンス潰しすぎ。
スナイデルとファンペルシにいざこざがあったように見えたのは心配。
コクを中盤の底に入れたほうが安定するような気がする。
スナイデルを中盤の底ってのはピルロをイメージしてると思うけど。
あとは・・・
オランダは監督がスタメンから交代までミスったなという感じ。
ニステルと衝突があったみたいで・・・またお家事情かと。
カイトを使うなら2TOPの方が生きるような気がしたし
1TOPならニステル以外ならヘッセリンクかなと。
ポルトガルはデコが良かった。でも次出られないんだよなぁ・・・
んー、オランダは不完全燃焼だなぁ。あと、チームが若すぎた。
ユーロに期待したいけど、監督はこのままじゃなくていいかも。
好きな選手だった人だけど、まだ経験不足は否めない。
もしくは、次のW杯まで続けて欲しいかな。長くか短くかどっちか。

次はイングランドとポルトガルか。
ポルトガルは消耗してちょっと不利かな。
イングランドは手堅い試合運びをすれば可能性が高いかな。
でも、サッカー的にはポルトガルに頑張って欲しい。

で、応援するチームが無くなったので
現時点では自分のW杯は終わったなと。
まぁ、優勝はブラジル以外ならどこでもいいかな。

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二桁連勝が難しい

前回、6連勝だったので、二桁連勝狙って行って来ました。
腕慣らしの群雄伝を終え、ちょっと動かせてないなーと思いつつ
初戦・・・

相手は求心と春香入りのデッキ。
序盤、趙雲と曹操の一騎打ちになり、こちらが勝ち
ノリノリで攻めすぎて、張飛を伏兵で撤退させてしまう・・・
気づいたら張飛が相手の城壁前までいましたよ。
あとは相手のペースに持ち込まれ気味で、負けました。
んー、張飛は大切にしないとね。

その後、討伐成功×2で6連勝。
上の負けさえなければ、12連勝だったのになぁ。
相手は、蜀単4、魏武、呉単、呉単、蜀単桃園、魏4バランス
と魏蜀呉2つずつとバランスの良い(?)マッチだったようです。
桃園デッキの時は、落雷一発で終わり・・・
というか、夏侯月姫が居るのに張飛に桃園したらダメだろうと。

さて、少し時間があったのでもう1回やって討伐成功なら9連勝
だなぁと思いつつやってみたら・・・全然ダメ。
張飛で伏兵踏んでしまうし、春香がいるので八卦二人掛けのプランが
それでかなり狂ってしまいグダグダな試合となりました。
まぁ、それでもその横で大阪の有名覇王の戦いが見れて良かったかな。
頂上対決にそれが載っていたらしいのもこれまた嬉しいとこで。

書き忘れ・・・
この日のカードの引きはなかなか良くて
10枚中ほとんどがUCでR3枚ほど、そして・・・初SR!!
既にLEが2枚ほど当たってますが、やっぱりSRは嬉しいもので。
で、何のSRかと申しますと張角でした。激しく微妙だ・・・
というか、蜀使ってるのになかなか蜀が引けず
代わりに呉と西涼が多いかも。戦器も呉が多いなぁ。
呉を使えと!?と思うものの、弓武将しかおりません・・・

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グループリーグ3節目その2

イタリアvsチェコ
やっぱり退場者がなぁ・・・
まぁ、仕方がないかもしれないけど、残念。
あと、チェコはヤンコラーが居なくなってから弱くなったような。
もっと万全な状態での対決を見たかったと思う。
イタリアは手負いのチェコ相手だから、まだ見えてこない。
前の試合は荒れた内容だったし・・・
ただ、トーナメント表は少し恵まれてるかも。


日本vsブラジル
先制点には驚きました。
で、ちょっとだけ、突破できるか?!とも思ったりも。
ただ、まぁ、実力負けだなぁと感じる試合でした。
にしても、負けてる場面で小笠原に代えて中田浩とか
また、やってくれたなぁって感じ。
あまり良くなかった小笠原を代えるのは解るけど
本当に突破したいなら攻撃的な選手を入れろよと。
中田ヒデを前に上げるならボランチ出来る小野でもいいし
あの場面でMFで一番ディフェンシブな選手出しても・・・
まぁ、これでジーコジャパンともおさらばかぁと思えば
悪い部分を全て見れたので、未練はないかな。

ジーコはブラジルのようなチームを目指してたと思うけど
正直、日本には早すぎるし、そこまでの選手は揃ってなかった。
無茶なチーム作って、W杯でボロが出まくったと。
ってかね、選手選出、選手交代、戦術とかシステムとかその他諸々
この4年間本当に日本代表を心底応援出来なかったので
やっとこのチームから解放されると思うと良かったって気持ちがある。


ウクライナvsチュニジア
疑惑のハンドとか、シャヴァの微妙な判定とか
ちと感じは悪いけど、順当な突破になったかな。
ウクライナはシェヴァだけのチームじゃないのは解ったけど
ベスト4以上を望めるチームじゃなさそう・・・

トーゴvsフランス
リベリがなぁ・・・・
フランス版柳沢かってくらいチャンス潰しの名人。
ジーコよろしく、ここの監督も相当下手。
リベリは前半で終わりかと思ったけど結構引っ張ったし。
調子の良かったマルダを先に代えて、その直後リベリ交代とか
なんじゃそりゃってのが多かった。
フランスもこの後、監督で失敗しそうな気がする。

韓国vsスイス
センデロスのゴールは凄いね。
2点目のゴールは日韓大会ならオフサイドになってたね、たぶん。
というか、2点目は主審よく見てた、頑張ったって思った。
これ以上韓国みたいなチームを上に上がって欲しくなかったから
ホント良かったなと。
アジア枠が減ろうが関係なし。というか、アジアに4.5は多いし。

余談
ウイイレ10のデータを見てたら、韓国のデータが凄く強い・・・
「ベスト4」ってのを真に受けすぎなデータだなって思ったよ。
まぁ、今回の結果で普通なデータを期待したい。

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グループリーグ3節目その1

3節目に入り、同時刻2試合同時とか全部見るとか無理っす。
ってことで、見れた試合を中心に短めのコメントを添えていきます。

エクアドルvsドイツ
エクアドルがメンバー落としてきたのに対して
ドイツはほぼフル。3連勝するぜーという意気込みのままに3連勝。
どちらも本気での対決が見たかったけど
ホームであるドイツがそれでも有利かな。
ってか、クローゼはW杯に強いねぇ。

イングランドvsスウェーデンは見れず。
試合開始前に寝ちまうという大失態をしてしまいました。
ハイライトで見た感じだとJコールのゴールが凄かったなと。

ポルトガルvsメキシコ
メンバー落として勝敗きにせずな感じのポルトガル
なんだけど、途中からそうでもないような感じだったような。
にしても、安定して強さを見せたポルトガル。
これがピークなのか、まだまだ強くなるのか・・・
次、オランダと戦うことになったので気になる。
メキシコはボルヘッティの不在がかなり痛いかも。
突破出来たけど、エースが戻らない限りベスト8は遠いか。

アルゼンチンvsオランダ
後半途中まで。アルゼンチンの層の厚さが解った試合。
たぶん、一番充実してるチームかもしれない。
一方、オランダはロッベンいないと厳しいなぁ。
若手が多いので、これからに期待出来るけど
ラフィーやファンペルシーではまだ役不足か・・・

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チーム

三国志大戦ネットでチームが組めるようになったようで。
ただ、周りにやってる人がほぼ居ないので、参加するチームが・・・
ってことで、一人でチーム立ち上げて様子をみることに。
とりあえず、ネットで色んな人と交流持って、
入れてくれそうなチームを探してみようかなと思ってます。

さて、今日の戦績は3戦3勝プラス群雄伝2戦
全国で使ったデッキは横に書いてるものです。

全国対戦の1戦目
vsUC月英、R魏延、R劉備、Rキョウ維、SR孔明
序盤、こちらは伏兵を警戒しながら月姫と趙累で槍撃しながら様子見。
相手も劉備とキョウ維で様子見。色々とあって、両者引く。
と、相手陣内で孔明同士踏み合い。少し小競り合いしてどちらも引く。
士気が貯まりきって、こちらは桃園だろうと待ち構えてると
忠義の援兵、そういや月英使えたなぁと思いつつ
落雷で対抗しようと思ってたので、こりゃどうしたもんかと考えてると
桃園きたー。こちらも士気12・・・・
一回やってみたかった一人八卦2かけを城門前で張飛に掛ける。
乱戦で誰か討ち取れればと思いながら、孔明が相手の城壁へ。
乱戦中、魏延に何発か入れられるが、あまり気にせず・・・
見事に相手の孔明を討ち取り3人撃破。
あとは、生き残った張飛が魏延やら月姫を倒してタイムアップ。
八卦はやっぱり面白くて使える計略だなと。

2戦目
vsUCロ植、他周倉、孟優、他呂布、張梁
教え無双はゲーセンに行ったら必ずあってるような・・・
最初、相手に端攻めされて、ちと焦る。
こういうデッキってそのパターンもあったなぁと。
孔明の伏兵の位置が見事な逆だったし・・・
で、象さんに城門ドーンされる。
普通のより迫力あるので悔しさが微妙にすくなかったり。
そのあと、何とか凌いで、帰ってもらう。
あとは、教え無双vs八卦一人大車輪という感じに。
ネットでみるとまさにその通りでどちらもその二人だけの計略使用。
こちら21で呂布24になるから乱戦になるとやばそうですが、
大車輪なんで、迂闊に相手は突撃できないのが良い感じ。
こちらは象の城門一発だけの被害で終わったようで凌ぎきり
相手側に八卦車輪の張飛が城門をあと月姫と趙雲がこっそり攻城して
こちらの判定勝ちでした。

3戦目
vs魏ホウ徳、程イク、李通、ジュンイク、魏武曹操
W反計の魏武ってのは初めてで、序盤普通にやってたんですが
後々考えると、相手は武力低いのだから、端攻めで大攻勢
ってのが良かったかなと思いました。
久々にW反計ってことで終始かなり慎重にいきました。
ただ、それで終始押し込まれる状態に・・・
使った計略も残り5カウントまでに3回。
内、15カウント目くらいに使った八卦と大車輪の2つ。
しかも、大車輪は反計されるし・・・
まぁ、それでも相手の大部隊と対峙する時、こっそり趙累を
相手城壁に行かせて結構削れたのが効いて
最後の八卦一人の張飛が落としてくれました。
いつもは迎撃取られる八卦一人の速度アップと兵法連環が相まって
攻城できたのは良い連携だなと思いました。
あと、守備の時の趙雲の神速は心強いものでありました。

現在6連勝中です。まぁ、蜀が強いってことでしょうか。
とりあえず、今の5州を抜けて、どんどん増やせていければ・・・

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大会11日目

トーゴvsスイス
見てません。寝てました。
結果、スイスと韓国が並んで勝ち点4で、次にフランスが2。
まだ、解らないけど、フランスは厳しそうだなぁ。

サウジアラビアvsウクライナ
力の差が歴然に表れたというか、ウクライナが本領発揮した試合。
シェヴァだけのチームでないってのが解りました。
シェヴァもまだ本調子でないながらも徐々に戻ってきた様子。
グループリーグ突破出来れば、いいところまで行きそうな気がする。
でも、相手がサウジだったからってのもあり、まだ疑心暗鬼。

スペインvsチュニジア
前半まで見た限りだと、快勝後のチームは苦戦するジンクス発動。
攻めてはいるけども、相手に許した失点が重く圧し掛かった印象。
結果的に勝てて良かったと思う。今回のスペインは良い感じなので。

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大会10日目

日本vsクロアチア
攻撃的ってことでDF一人減って、小笠原。
中田を攻撃的に使うなら、稲本だったり小野だったりが良いと思うが
ジーコの選択は小笠原。まぁ、良い選手だとは思うけど。
PK、宮本が与えてしまい、ついでに次節出場停止。
川口の好セーブに助けられ、宮本もほっとしたでしょう。
あとは、終始圧倒されつつもチャンスを作って・・・
っていうか、柳沢はこの試合ほどいらないと思ったことは無いなぁ。
決定的なシュートは的外れな方向へ行くし、パスの邪魔になるし
もうさっさと交代しろと。
かといって、もう一人のFW高原が良かったわけではないですが・・・
福西から稲本へ。勝ちを狙う良い交代だと思いました。
まぁ、守備に不安が出てくるけど、勝たないと・・・
稲本は守備に攻撃に良い動きを見せていたと思います。
というか、福西残して、小笠原でも良かったような気がしたり。
柳沢から玉田へ。もっと早く交代しても良かった。
ただ、交代した玉田もイマイチぱっとせず・・・
シュートをもっと積極的に狙えばいいのにパス出すとか。
高原から大黒へ。遅すぎ。この一言に限ります。
んー、正直やりようによっては勝てた試合だと思いますね。
クロアチアのシュートを外しまくってくれたので。
もっと監督の腕が良くて、適材適所にスタメンを決めてれば・・・
選手交代を素早く的確にしていれば・・・
はっきり言うと腹立たしさしか残らなかった試合。
引き分けで良かったなんてちっとも思いません。
ってか、柳沢のあのシュートを外したのは代表FWとして失格。

ブラジルvsオーストラリア
前半しか見てませんが、オーストラリアが健闘してました。
後半で2失点となんだか妥当な結果に・・・
んー、というかこれで日本は2点差以上で勝利しなければならない。
ブラジル相手に・・・控えも豪華だらかなぁ、厳しい。

フランスvs韓国
ほとんど見てませんが、後半最後ちょっととハイライトでの感想。
日韓を引きずってる?審判が思いっきり韓国寄りなんですが。
入ったゴールがノーゴールだったり
ハンドしたのにPKじゃなかったり・・・
この前のトーゴ戦も相手の退場から流れ変わったし
まったくこの国は審判の力を借りなきゃ勝てない国なのかと。
まぁ、フランスも実力で跳ね返して欲しかったけど、
審判も相手じゃ難しいか。
しかし、これでフランスが非常に苦しくなってきたなぁ。
監督が良くないだけに厳しい。
トーゴもそんなに弱い国じゃないと思うし。
とりあえず、韓国にはグループリーグ敗退してもらいたいので
スイスに頑張ってもらうしか。審判で勝つチームなんていらねぇよ。


というか、今日は腹立たしい試合が多かったなぁ。

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大会9日目

ポルトガルvsイラン
ポルトガルは前試合同様、Cロナウドが馴染んでるなぁと。
イランは良い選手を揃えつつも今一歩で残念という感じ。
というか、記憶にあまり残ってません・・・

チェコvsガーナ
ヤンコレルがいないのは意外に痛手だったのか・・・
もしくはガーナがW杯に慣れて実力が出始めたのか。
チェコは先制点入れられてから焦り始めた感じ。
で、PK取られて退場者が出て劣勢になってしまった印象。
ツェフは本当素晴らしいGKだなと。
アメリカ戦で素晴らしいサッカーを見せていたのに
一転して、一人退場者を出しての惨敗。
今大会は、1試合ごとに予想出来ない試合が多いなと思いました。

イタリアvsアメリカ
上の試合で疲れて、寝てしまいました。
ハイライトや再放送をちょっと見て、引き分けってのを知り
このグループは本当に死のグループになったなと。
最終節残してどのチームも可能性を残してるという面白い感じに。

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データで反省

三国志大戦.netのボーダフォン(もうソフトバンクモバイルか)
が開始されて、楽しんでおります。

にしても、ゲーセンのヤツで登録申請しなきゃならないとは・・・
めんどくさい!!

今週はW杯で寝不足気味の中、二日ほど行ってきました。
内一日は登録申請メインで。

様々なデッキで試行錯誤しているうちに6連敗。
大徳やら呉と他の混合デッキなど使いましたが、全然ダメ。
引きカードも蜀が被り気味で他もメインとなるカードは引けず。
R以上で引けたのはジュンイクくらいでした。

で、ネットでデータを見てるうちに思ったことは・・・
趙雲、めっちゃ大事にしてるやん。
撤退数が他に比べて少なかったりして特技が生きてない。
あと、士気軽いものばかり使ってる時は良くない。

そして、データを見ながら考え出したデッキが横のもの。
SR趙雲は2が始まってからメインにしていこうって事で
それを生かすためのSR孔明。
高武力の槍と大車輪が欲しいので張飛を。
妨害かダメージ計略で迷って、張飛居るし夏侯月姫を。
1コスで高武力なカードで雲散あっても効果がある趙累を。
ってな感じで、馬1槍4という槍な国としては妥当なデッキに。

で、大車輪や神速を乱発せず、孔明の計略を軸にというのを頭に入れ
全国対戦に挑んでみると・・・9戦やって7勝3敗。
ついでに4州から5州へ上がりました。

にしても、八卦中心でやると面白いです。
英傑号令の時は一人の超絶か3人の2掛けとか
ダメージ計略がある時は趙雲と張飛への二人掛けとか。
特に二人掛けは制圧戦の時、攻城前に掛けたところ
陸遜がイリョウファイアーしてきたのには驚きましたが・・・

あと、カードの引きで最高に嬉しいものが!
LE横山光輝趙雲をゲット!!
横山光輝三国志で趙雲好きになった者としては
今回一番引きたかったカードなので狂喜乱舞ですよ。
これからも今以上にこの趙雲をメインとして戦っていこうと決意しました。

しかし・・・4州に上がってみて感じたことは
蜀が少なくなって、呉が多くなったということ。
制圧戦含めて4州ラスト3戦全部呉単だったのには驚きました。

ネットでデータを見ることによって思いっきり楽しめます、今回の2。
文字だけの情報ですが、試合の記憶を呼び戻すのに良いです。
とりあえず、これのおかげでブログで試合内容を書けそうかな。
まぁ、今はW杯があるので難しいですが・・・

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大会8日目

アルゼンチンvsセルビアモンテネグロ
セルビアモンテネグロ側に直前交代があったりして
正直、これはアルゼンチン有利だなと思ってたら
あんなに得点しなくていいのに・・・
というか、難しいグループリーグってことで
アルゼンチンは好調期をここに持ってきたのかなと思う。
ってことで、完勝すぎて逆に優勝は難しくなったと思える試合でした。

オランダvsコートジボワール
この日はこの試合に集中しておりました。
全体的にコートジボワールが非常に強く
オランダの特徴であるポゼッションサッカーが見られない試合な印象。
オランダはロッベンに前の試合ほど切れがよくなく
その代わりファンペルシーが素晴らしかったのですが
ファンバステン監督の経験の無さからきたような微妙采配が見れたり
後手後手で、後半半ばから守備に専念するという
珍しいオランダが見れました。
コートジボワールはドログバはもちろん中盤が素晴らしく
アフリカのチームによく見られる詰めの甘さがなければ
優勝も狙えるチームだったと思います。
ただ、惜しむのはこのグループに入ってしまったこと。
他のグループなら突破出来ていたろうにと思います。
とりあえず、オランダが突破出来て良かったと思います。
この苦戦を糧に決勝トーナメント頑張ってくれれば・・・

メキシコvsアンゴラ
次の日早かったので見てません・・・

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大会7日目

エクアドルvsコスタリカ
エクアドル強いね。まぁ、コスタリカ相手だからそう感じるのかな。
っていうか、デルガドいいなぁ。
で、ラストのドイツ戦。エクアドル勝てそうな気がする。

と、なんか正直あまり集中して見てなかったのでこんな文章に・・・

イングランドvsトリニダードトバコ
ルーニー出場。見れて嬉しいような微妙なようなマンUファン心理。
全体的にあまり見ごたえのない試合でした。
ベッカムの絶妙なクロスをクラウチが思いっきり外したりして
萎えるシーンが多かったように思えます。
ルーニー出てから流れが変わったのか、立て続けに得点しましたが
このままでは非常に危ないなと。
怪我明けのルーニーに賭けなくてはいけない状況では・・・

スウェーデンvsパラグアイ
例の如く、前半だけ。
スウェーデンが攻めるもののなかなか得点できず。
いいなぁと思った選手はシェルストローム。
後半、ズラタンが交代したらしく、ギリギリで得点したらしい。
トリニダードトバコに引き分けたのは痛かったけど、
この勝ちで予選突破は見えてきたような気がする。

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大会6日目

スペインvsウクライナ
スペインはここまでやれるとおもわなんだ・・・
いつもいつも大きな大会で予想を裏切るチームなだけに
このグループはウクライナが1位通過するような気がしてた。
正直、国外にも代表選手が居るってのが功を奏してそうな。
ウクライナはこの試合で良い所を見ることが出来なかった。
まだ1試合だから判定するのは難しいけど
今回は良いところまで行くように思えた試合でした。




後の試合は、風邪を引いたために見てません。
やっぱり、ここ最近、無理しすぎたかな。

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大会5日目

韓国vsトーゴ
その後の試合を見るとためにこの試合はスルーして寝る予定
だったのですが、ちょうど試合開始の時に起きたので
結構適当に見ました。
韓国はガツガツっとしたとこが少なくなってるような・・・
監督がそうだからなのか守備的になってたし
昔ほどの脅威は無くなってますね。
トーゴは前半まで良い感じだったのが退場者が出てから
流れは完全に韓国側にいってしまいました。

フランスvsスイス
ジーコ並の謎采配をしてくれるドメニク監督の登場。
そして、リベリ起用。初戦に予選で使ってない若手を使うとは・・・
後々、マルダが出れなくなったらしいというのを知りました。
予選でも当たったスイスなので、フランスは敢えて未知の力に賭けた
・・・というか、監督が監督だけにまた占いとかじゃねーの
って思ってしまう罠。
試合内容は五分な展開。ジダンは調子が良かったなぁ。
ただ、フランスの打つシュートほとんどが非力なもの。
スイスはセンデロスが良くて、守備が堅かった。
このグループはこの2チームでいいんでないかな。

ブラジルvsクロアチア
前半で力尽きる・・・韓国トーゴ見ずに寝てればなぁ・・・
クロアチアは守備が堅いねぇ。でも、ニココバチの怪我は痛そう。
日本の突破を考えると勝ちを狙えるチームじゃないかもなぁ。
ブラジルはやっぱり攻撃に偏りすぎな感じがあって
カウンターに弱い印象。その辺をつけば日本も・・・
まぁ、残念ながらこのグループは日本を除く
3チームで争ってる感を感じました。

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大会4日目

日本vsオーストラリア
先制点があっさり決まって驚きました。
まぁ、GKチャージっぽかったけど・・・
それからの日本はそれなりに攻めるものの決定機を作れずじまい。
シュート出来る場面でパスだしちゃあダメ。
後半初めの交代、ジーコはリードしてるから守備的にいきたかったらしい
ただ、時間的にまだまだあるわけだから、無理があるような。
あれで主導権は完全にオーストラリアへ移ってしまったと思う。
シュートの数が日本の倍だったりするのも
交代で攻めろという姿勢を監督が見せたからだろう。
正直、この点差は監督の差である気がする。
同点はジーコが言う「守備的」にいった結果だし
2失点目は同点になって修正出来なかった点にあるし
3失点目はDFをFWに変えた結果だったと思う。
この敗戦でグループリーグ突破は難しくなったかな。
ブラジルが圧倒的に2連勝して、クロアチアに勝てれば
3戦目に引き分け以上の結果も望めそうな気がする。
非常に厳しい条件だけども・・・

危機的な状況下でジーコジャパンは奇跡的なことをしたりするので
その辺にほんの少し期待してみたい。


チェコvsアメリカ
チェコ強いなぁという印象が強い。
というか、アメリカが良くなかっただけなのか・・・
攻めに守備に良い選手が揃っているなぁと思いました。
ロシツキーがここまでやるとは。ネドベドのチームだと思ってたので。
ただ、コレルが怪我したので、優勝に関しては厳しいかな。
アメリカはチェコが強すぎたのかあまり印象に残らず。

イタリアvsガーナ
力尽きてあまり見れませんでした。
イタリアの得点がセットプレイからと相手のミスからなので
微妙だけど、きっちり勝ってくるのはイタリアらしいかな。

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オランダ登場

オランダvsセルビアモンテネグロ
正直、厳しい試合になると思ってました。
予選10試合で1失点しかしてないセルビア相手ですから。
あと、初戦ってことで硬さもあるだろうし、
引き分けでも仕方ないかなと。
ロッベンが凄すぎですね。個人で打開出来る選手がいると違うなぁ。
その他ではスナイデルが良かったり、ニステルもそれなりだったし
悪くは無かったかなと。
まぁ、それよりもなによりも勝ってよかった。

イランvsメキシコ
前半、イランが良かった。ここまで出来るとは予想以上。
ただ、後半息切れ感があって残念でした。
メキシコは相変わらずの手堅さがあったかな。
ジーニャは上手いですねぇ。要チェック選手かも。

ポルトガルvsアンドラ
こちらが息切れしてあまり記憶になし。
Cロナウドがチームにフィットしていたのは
マンUファンとして意外な感じでした。

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外れた・・・

W杯で寝不足な日々。
月曜から平日な日々に戻るわけですが、起きてられるか心配です。

ワールドフットボールクライマックスを買ったわけですが
もうすでに手元にはありません。
プレイしてみて、最初はまぁそれなりかと思ってました。
が、していくうちにどんどん粗が見つかって・・・
時々起こる処理落ちやら動きが変な選手たち。
エディット機能も満足出来るものでは全然なくて、
正直、家庭用専用なセガのサッカーゲームはもう期待しません。

さて、ここ最近、携帯電話で三国志のゲームを
時間つぶしでやってます。
三国志大戦の影響なんですが結構物足りないもので、
三国志DSに手を出そうかと思っているところです。

W杯開幕

いよいよW杯が始まりました。
とりあえず、試合まで間もないのでぱぱっと書いていきたいと思います。

ドイツvsコスタリカ
大量得点したものの、GKとDFラインが非常に不安定。
グループリーグは突破できてもベスト16止まりかな。

ポーランドvsエクアドル
南米3位の実力はさすがという感じでした。
ポーランドもまぁまぁ強いとは思うけど、
エクアドルがこのグループでは一番強かったりして。

イングランドvsパラグアイ
正直、内容はあまり良いと思えるもので無かったです。
豪華な中盤と言われるイングランドが支配できなかったのが印象的。

スウェーデンvsトリニダードトバコ
上の試合見てから、眠さに勝てず見れず・・・

アルゼンチンvsコートジボワール
やっとW杯らしいレベルの高い試合を見ることが出来ました。
オランダと同じグループなので、両チームどんなもんかと見てましたが
どっちも強いねぇ・・・・
アルゼンチンは守備がきっちりしてて、穴が少ない。
サビオラが予想以上に良かったのに驚きました。
コートジボワールは速くて強くてパスをちゃんと繋げてくる印象。
ただ、セットプレイがあまり上手でなくて、弱点かな。

ってことで、オランダの試合が迫ってるので大急ぎで書きました。
やっぱりというか、寝不足気味なので試合中に寝ないようにしないと。

テーマ : 2006年FIFAワールドカップサッカー
ジャンル : スポーツ

制圧戦

今週は頑張って2回行けました。
W杯始まると今以上に行けなくなりそうだし。

2での全国対戦はなかなか好成績なものでした。
デッキがなかなか定まらないものの、順調に勝ち進んでいるなぁと。
それまで負け越していた最新全国対戦の結果が
5割超えていたのに驚きました・・・

ただ、いまいち決め手に欠けていたので
思い切ってデッキ変更してみました。

全体的に蜀単と当たる率が多いので、妨害系を加えて
SR趙雲、UC張飛、SRホウ統、夏侯月姫、ビ竺

SR趙雲、関平、周倉、SR孔明、張松
SRホウ統と張松は弱体化したけどまだ使えるものだろうと思ってました。

予想以上に弱体化してた・・・

SRホウ統を使っていた時は蜀単デッキを想定してたのに
当たるデッキが魏単が多いこと多いこと。
というか、程イクいると無理ですねぇ。
落雷も知力7だから効果薄く、単体強化は雲散・・・
2戦中、1戦は気合で僅差勝利しましたが、2戦目はダメダメでした。

で、制圧戦がその時にあって、2連敗。
あと3戦中2勝しなければいけないってことに。
背水の陣で張松の方のデッキを使いました。

張松のデッキの時は、挑発はほとんど使わず
孔明が頑張ってくれました。
あと、全国対戦で初めて募付きである関平を使ったんですが
これはなかなか使いやすいですね。
城に帰らなくても兵力が回復するのは良い感じ。
制圧戦の方は2連勝して、4州へ上がりました。

今週の収穫カードは、レアが魯粛の1枚と寂しいもので
コモンアンコモンも甘皇后や蔡文姫など女性武将は当たりますが
使わないので、蜀では趙累が唯一の希望ですかね。

次は趙累を入れたデッキを構築して挑みたいと思います。

テーマ : 三国志大戦2
ジャンル : ゲーム

W杯最終調整

もう開幕まで1週間切ったということで、
出場国の調整試合の結果をよく聞きます。

まずは日本vsマルタ
前半見れず、後半も10分過ぎたくらいから見ました。
攻めてはいるけど、入らないっていう状況が続き
ジーコも色々と試してみるものの、ダメでしたね。
個々の選手に任せきりだと守りに徹するチームに弱い
ってのが、ジーコジャパンの特徴ってのが如実に表れた試合でした。

まぁ、大勝して、気が緩んだままW杯に望むよりも
気を引き締められて望めるのでこれはこれでよかったと思います。
正直、ドイツと引き分けて浮かれた状態でいってたら
普通に3連敗しそうだなぁと思っていたので・・・


オランダvsオーストラリア
試合自体は見てないのでなんともいえませんが、
オーストラリアのGKが凄かったようで。
こりゃ、ただでさえ決定力のない日本は厳しいかなぁと思ったり。
で、オランダ、結果だけ見るとオーストラリアに引き分けはヤバイ。
GKが凄かったということで仕方なしと思うしか・・・
とりあえず、これで気を引き締めて大会に望めれば良しと。

テーマ : FIFA World Cup
ジャンル : スポーツ

一騎打ち苦手・・・

三国志大戦でまったく慣れないものがあります。
一騎打ち・・・

今日も何度かありました。
2からSR趙雲を軸にデッキ作りしてまして、
今のデッキは、SR趙雲、UC張飛、SR孔明、夏侯月姫、リョウ化
主力二人は勇が付いていて、苦手な一騎打ちもコレで大丈夫だろうと。

甘かった・・・

計略で強化された武将に蹴散らされるのは当たり前
普通な状態の勇が無い曹操に趙雲がやられてしまう始末。
よく仕掛けるのが趙雲なので活があるだけマシですが・・・


さて、今日は全国対戦を2回ほど挑戦してきました。
1回目は、初戦袁単デッキで、僅差負け。
隙無きは1時代から苦手でしたが、2になって2戦2敗という有様。
まぁ、今日の1敗で少し希望が見えてきたので次こそはと思うところ。

2回目、1戦目で涼単で暴虐とスウが入っていて
スウに舞われて後に暴虐された時
大車輪と間違えて八卦張飛に一人掛けしたら
移動速度アップが役に立ったのは予想外でした。
というか、普通に趙雲八卦一人掛けでも良かったなと思うところ。

2戦目は、3州へ上がるための1戦だったのですが、
あまり労せず勝てたので、相手のデッキを覚えておらず・・・

3戦目、負けた試合ほど印象に残るもので。
2になって初めての呉単デッキでした。
構成は、R孫堅がいるデッキでおそらく天啓だなぁ
と思いながら、兵法を間違えて再起を選択。
ってか、暴虐の時もそうだったし、2の対戦前の利点生かせてねー。
戦闘開始・・・
あまり会わないデッキの立ち回りってなかなか難しいもので
天啓使われたら、あたふたして落雷使うものの侵攻を食い止められず
ホウ統が居ないと天啓相手に対しての立ち回りは難しいです。
今使ってるデッキだと趙雲に八卦一人で神速か
槍が多ければ、張飛に八卦一人で大車輪かという感じですかね。
足止め程度なら、趙雲八卦一人でも。

群勇伝2戦合わせての今日の獲得カードは
蜀ではビ竺が手に入ったくらいで、あと目立つとこは涼R張遼でした。

テーマ : 三国志大戦2
ジャンル : ゲーム

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プロフィール

ろとー

Author:ろとー
好きなこと
サッカー、ゲーム
歌うこと、聴くこと
ライブに行くこと

遊ぶゲーム
DQ10、スプラトゥーン

好きなサッカーチーム
マンチェスターU・アヤックス
ガンバ大阪
オランダ・デンマーク
日本


好きなMusician(敬称略)
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